野球と映画とモバイルなどを楽しみ、おまけで仕事を精進していく日々を綴っていきます・・・


by u-number9
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TungstenE2の魅力

最近スケジュール管理のメインであるm505の
バッテリが持たなくなってきました。

また、ローレゾ画面も味があっていいのですが、
スケジュールの1ヶ月カレンダー表示に
スケジュール詳細が表示されないのが痛いです。
ハイレゾマシンならば、置き換えソフトでどうにでも
なるのですが。。。

いま興味があるのは、先日発売された
TungstenE2です。

シンプルでかつ、優雅なフォルム(ちょっと自己主張の強い光沢ですが)
そして軽さ。PIMマシンとしてはすごく魅力です。
さらにまさかの放電時にもデータが保存されるフラッシュメモリを
搭載。。。欲しい!(笑)

また、モバイル機器の命ともいうべきバッテリの持ちが
素晴らしいとのこと(詳細はこちらを。NiPUG blog)。
今のm505のようにバッテリの持ちを常に気にしながら
ビクビクしなくていいのは快適でしょうね(笑)。

そういえばBluetooth内蔵の携帯の選択肢も
増えてます。パケット代を気にしなければ、E2でブラウズも
できそうです。
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by u-number9 | 2005-05-06 21:50 | モバイル
7点/10点

解説: 『マトリックス』シリーズのキアヌ・リーブスと『ハムナプトラ』シリーズのレイチェル・ワイズ共演の地獄と天国の狭間で生きる人間を描いた新感覚ムービー。独特の映像を作り出したのは、ミュージック・クリップで活躍中のフランシス・ローレンス監督。キアヌ演じるコンスタンティンが悪魔払いのために用いる数々の謎めいたアイテムも要チェック。

ストーリー: かつて2分間だけ自殺に成功したことで、天国行きを閉ざされたジョン・コンスタンティン(キアヌ・リーブス)。天国に行くために自らの特殊な能力を生かして、悪魔払いのエクソシストとなるが……。 (yahoo movieより)

世界観がまさしくアメコミのヒーローものである。
ダークな主人公、独特なアイテム、そしてヒロイン。
バットマン、X-MENほどキャラものという感じではないが、
宗教色の強い設定がマニアを惹きつけるであろう。
脚本は、理解できない点があるにしろ
テンポがよいために、矛盾をあまり感じさせない。

また、キアヌ・リーブスの風貌がジョン・コンスタンチンの
神秘的悪魔払い士、ガン末期の患者という設定にマッチしている。
マトリックス同様に彼の代表作になるのは間違いないのでは。

おそらく続編ができるであろうが、
主人公が陽気でまともになってしまうのが映画の常。
本作でキャラの背景が変わってしまっているので
どれだけ、コンスタンチンの魅力を維持できるかが問題であろう。
この手の世界観の設定では、日本の漫画やアニメの方が
一歩も二歩も先に行っている感があり、宗教的縛りが
あるアメリカよりも優れた脚本が書けそうである。

2は日本製の脚本を勧めたい。
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by u-number9 | 2005-05-05 19:53 | 映画
上司も救助指示せず 2運転士、事故伝える

マスコミは言葉が不足しています。

事故に巻き込まれた運転士さんらは救助の
プロではありません。現場で救助活動する必要はありません。
ハッキリ言えば、組織だって動くレスキュー隊の邪魔になるでしょう。

彼らが動くべきだったとするならば、事故直後。
レスキューが到着する前に、生き残った乗客がパニックに
ならないようにして、避難させ2次災害を防ぐこと。
レスキューが来るまでに救助活動をすることは
『可能ならば』と条件がつくでしょう。
体に問題がなけば、近所の方がやっていた怪我人の
簡単な救急処置を手伝っても良いですが。

むしろ、JR西日本は彼らをに救助作業をさせなくとも
事故前後の事情を聴取すべきです。乗客の説明よりも
専門家として的確な言葉で伝えることができるでしょう。
彼らも大きな事故に巻き込まれて、ショックでしょうから
その後に運転業務をさせてるなんて論外です。
(乗客に対する安全性も考慮して)

マスコミはJR西日本を叩きたいのでしょうが、
的確に報道して欲しいものです。
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by u-number9 | 2005-05-04 20:48 | ニュース

牡丹

昨日は筑波の知人の新築祝いに行ってきました。
今年のGWは忙しいです。。。

その際に筑波の牡丹園に寄りました。
牡丹は中国由来の花で、観賞用として多品種が
育成されてます。

綺麗ですね。
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by u-number9 | 2005-05-04 20:07 | 日常
1点/10点

解説: スティーヴン・セガールが毎回無敵の強さで敵を倒していく『沈黙』シリーズの最新作にして、“ワイヤーワークの神様”こと、『少林サッカー』や『LOVERS』のアクション監督チン・シウトンと組んだアクション・サスペンス。元CIAエージェント演じるセガールほか、『クライング・フリーマン』のバイロン・マンや、セガールが復讐に燃える考古学者を演じた『沈黙の標的』で共演済みのトム・ウーらがシーンを盛り上げる。

ストーリー: タイのテロ組織が上院議員の娘を含む旅行中の少女たちを誘拐し、米政府に仲間の釈放を求めてきた。その中に娘がいる事を知った元CIA捜査官のジェイク(スティーヴン・セガール)は、自らの手で救い出すことを決意し、単独でタイへ向かう。
(ヤフームービーより)

スティーブン・セガール好きでした。
高校生の時に「刑事ニコ 法の死角」のセガールは
日本で習ったという合気道を元に、切れのある
アクションをしていました。当時のアクションスターである
スタローン、シュワちゃん、らと一線を画す
柔よく剛を制すといった動きは素晴らしかった(笑)。
人気の頂点は「沈黙の戦艦」でしょうか。

その後も多数の映画を作っていますが
日本の配給会社は関連性の無い彼の映画に
懲りずに、「沈黙~」を冠します。

セガールの老け込みが激しすぎです。
中年太りの大きなお腹とパンパンの顔。
それを隠すための怪しい道着。
うーむ、主人公とは思えない風貌です(笑)
一度、痩せてセガール復活かと思わせた
「DENGEKI電撃」からのリバウンドでしょうか?

アクション映画にこだわるのは良いと思います。
チャールズブロンソン、チャックノリス。。。。
彼らのこだわりは美学です。

美学を美学にするためには
もっと、良い脚本と体の切れを見せて下さい。
見え見えのスタントマンとスピードの衰えを
隠すためのスローの多用はつまらなすぎです。

CG、ワイヤーアクションなど映像としての
見せ方の技術が向上しているはずなので、
それらでうまくカバーして欲しいですね(笑)。
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by u-number9 | 2005-05-02 23:46 | 映画

日勤教育・・・

懲りぬJR西の体質とは?ミスした運転士追い込む?再教育

尼崎の福知山線の脱線事故に関して、
マスコミの傾向は、高見運転手の背景を浮き彫りに
したうえで、

①JR西日本の安全意識の低さ
②JR西日本のダイヤ中心主義、商業主義の問題
③JR西日本の教育体制の低さ

を報道しています。

そのなかで、日勤教育なるものがたびたび
放送されています。オーバーランなどをしてしまった
運転士にトイレにも自由に行けない状況下で、会社への帰属意識を試すような
リポート作成を命じられ、管理者から罵詈(ばり)雑言を浴びせられる、、、
というものらしい。
(これに関してもJR西日本の労働組合が
積極的に情報を流しているので、必ずしも信じられないが。)

果たしてこれが有効な教育であろうか?
当然単なる罰則にしか見えない。ケースバイケースであるが
オーバーランなどはヒューマンエラーの範疇で、
教育でどうにかなるものではないと思う。

管理者はそのあたりを
熟考し、本当に有効な対策を施行するべきであろう。
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by u-number9 | 2005-05-02 22:29 | ニュース

下田の風景

みなさんご存知かと思いますが、
下田はペリーが来港し、開国を迫った場所であり、
日米和親条約締結後の貿易の要にもなった場所です。

史跡は面白かったです。
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by u-number9 | 2005-05-02 09:27 | 日常
連休ということで、
実家の母を連れて、下田に一泊旅行へ行ってきました。
下田は意外と?史跡が多い、歴史的に
興味深い町で楽しめました。

そしてその足で現在は長野に。

ネットにアクセスできる環境がなくて困ってます。(笑)
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by u-number9 | 2005-05-01 09:55 | 日常